東京大学駒場キャンパスで1限目から生牡蠣食べた話
- Ryoma TADA
- 2022年6月4日
- 読了時間: 2分
更新日:2022年6月5日
駒場キャンパスに
あまべ牡蠣が来た
5月のとある早朝。Re:Blue社さんから届いたあまべ牡蠣が、駒場にやってきました。
2時間ごとの日時指定が可能で受け取りも安心でした。
↑駒場キャンパスにて。周りの視線が…笑
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開封!
ということで中はこんな感じで牡蠣が整列しております。
(配送時は保冷・衝撃吸収のため紙が挟まれていました!)
そしてこの大きさ。深み。
殻は岩牡蠣と違いゴツゴツしていないので怪我をする心配もなく、殻が薄い分中にたくさんのぷりぷりの身が入っていました!
↑レモンと比較してもこの大きさ。規格外サイズです!!
10個並べてみました。4人で食べるにも十分。牡蠣パーティーを楽しめます!!
写真映えもしてますね!
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そして山場、殻剥き。
高校時代、お勉強のためにペン持っていただけの東大1年生に開けられるのか……笑
と思いきや!!
1個目は苦戦したものの2個目からは数十秒で剥くことが出来ました。
深みがあって持ちやすい殻で、岩っぽくないのでナイフを入れる部分もわかりやすくて簡単でした。
こんな感じに綺麗に剥けます。映えます!笑
剥き方は牡蠣と同封された冊子にわかりやすく書いてありました!
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実食
4人で牡蠣パです!!周りからちょっと変な目で見られます笑
味はまろやか。濃いめ。ひとつでも十分牡蠣が体感できる逸品です。
詳しい味の感想はここから。
※食べずにはいられなくなります
いろんな調味料用意してみました!
生牡蠣のアレンジレシピはここから!
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魅力だらけのあまべ牡蠣、
このチャンスにご賞味あれ。
最先端の牡蠣、
次のトレンドはあまべ牡蠣や!!
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